extraordinary time
大好きな劇団四季、佐野文彦さん・正幸さんツインズについて好き勝手に語っています
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9/11赤毛のアンマチネ
小さいころから本やアニメで見てアンの世界に憧れていたので、
都内にいたついでに気軽に観に行ってきました。
セットも衣装も可愛いし、ほのぼのしていて癒されました~!!

カットされたシーンがあると聞いていましたが、
初見の私にとっては、短いとは感じず、
へぇーまだ続くんだーグッド(上向き矢印)と長く思えるくらいうまい!

歌もダンスの振り付けもこれまた可愛いハート
そしてアンとギルバートの明るく清々しい子どもらしさ、
マシューとマリラの不器用でもアンを思って行動するところ、
太陽のようなステイシー先生、
すべてが健全でかわいらしい世界もみじ

個人的にはストーリーを知っているため、
マシューが出てくるだけで泣ける(笑)
マシューの一言ひとことの言葉、まなざし、動き一つひとつに、
アンへの愛情が滲み出ていて、もうボロ泣きでした泣き顔
単に父→娘の愛に弱いのもありますが...

菊地さんのマシュー素敵ですぴかぴか(新しい)
アンと踊っているときの幸せそうな穏やかな微笑みハート達(複数ハート)
観てるこっちが幸せですムード

婦人ボランティアの皆さんもいつもウキウキしてて快活、
楽しんで演じられている様で観ていて楽しかったでするんるん

アンの若奈まりえさん、
可愛く元気で歌もハキハキしててアンに似合うキャラクターでしたぴかぴか(新しい)
コミカルなシーン、ちょっっ...と堅さがあるような...
平日マチネでお客さんも少なめだから仕方ないかもですが、
笑いは地味~にしか起こらなかった感じでした。
初見の方も多かったようですしねexclamation
いつか、もっともっと自由に歌い踊るアンが観てみたいですねグッド(上向き矢印)

ギルバートは、申し訳ないのですが過去に
大好きな佐野正幸さんが演じられたこともあり、
ついつい佐野さんがやっていたのを想像しつつ観てしまうという。
佐野さんが、こんな可愛い動きやわりと激しいダンスもやっていたのかー!!
(はい。わかってます)

ギルバートが言う決定的なセリフ、
「にんじんどんハート達(複数ハート)」の言い方めちゃくちゃ可愛くてexclamation ×2
(ハート付きで聞こえました(笑))
あの言い方だったら、私がアンならすぐ「ま、いっか」って許してしまうけどな(笑)
歌もダンスも上手いし、クラスの人気者な感じが出ていて、
アンにたいしても誠実に謝ろうとしていて応援したくなりました。

最もせつないのは、好きな女の子であるアンと奨学金を競うことになり、
結果的に負けて、でもその権利を譲られちゃうところ冷や汗
そんなことされたらプライドズタズタになるよねexclamation & questionと思うんだけど、
ギルバートは、アンが僕のためにしてくれたって感謝の気持ちを忘れず涙
偉すぎませんか??(笑)

そしてダイアナの小川美緒さんが今回、役にハマっていて良かったです!!
以前BBのバベットで観ていた時はあまり好きになれなかったのですが、
ダイアナの育ちの良さそうなフワフワした、
こういうお嬢様いるよねっていう感じが出ていて
似合ってましたぴかぴか(新しい)常に眠そうな目とか目
嫌みじゃありませんよー

幕間にはアイスクリームも食べ、2幕で泣く準備を(笑)
泣きたくて見に来てるようなところがありますからそりゃぁ泣きました泣き顔
マシューがアンに伝えたかったこと。
心にしみました。

周りからどう見られようと、
いつでもアンらしく、というようなメッセージなのですが、
ここで涙腺鼻線崩壊...

こういう言葉を、
本当に信頼している、
それまでの自分を
ずっと知ってくれて見守ってくれた相手から言われると、
大きな意味を持つんですよね。
その後も一生、思い出すと力がわいてくるような言葉だと思いました。

それをきちんとアンに伝えたマシュー、最高の父親ですうれしい顔
思えば、最初リンド夫人に謝るよう、アンを説得したのもマシュー。
大事な教育をしっかり行ってきてるんですよね。

そしてマリラからは女性のたしなみを。
気難しく不器用ではありながらも、
精一杯アンを立派な女性に、という思いはしっかり伝わってきました。
ラストでマシューとアンへの愛を、言葉で表すマリラにも、心を打たれます。

エイボンリーは不器用でも情のある人たちが集まった、愛すべき街ですよね...
カテコ1回でちょっと、いやかなり寂しかったですけど、
心の中にあったかいものが残る、後味の良い演目でした。
見て良かった。

そして、
ここ数年思っていたことでもあるのですが、
大事なことはきちんと言葉で伝えなければ、ということを
改めて実感しました。
言えなくなる時が来る前に...

まさかのしんみり締めですが(笑)
ほのぼの演目ですよーもみじ
[2014/09/12 15:47] | 劇団四季その他 | トラックバック(0) | コメント(0)
8/30佐野文彦さんご出演コンクイスタトーリatウナカンツォーネ(長文にも程があります...)
前回のウナから間が空いたので、
早く文彦さんの歌が聞きたくてうずうずしていました!
19:00の開演ぎりぎり到着でしたが、まだ会場が賑やかですんなり入れましたハート達(複数ハート)

1泊分の荷物、ハンドバッグ、
文彦さんへの差し入れ(地元の、さのまる型の最中あせあせ)などの大荷物を持ったまま、
ドアを開けようとしたら人影があったので、なかなか入れないでいると、
目の前には楽譜チェックをする文彦さんが振り向かれてexclamation ×2
(一瞬でもララ~と鼻歌??が聞けて幸せるんるん

「あexclamationこんばんは~」と爽やかな笑顔でお出迎えしてくださり、
段差につまづきかけた私に「大丈夫exclamation & question」と、
ほれてまうやろなハプニングが...(至近距離ー冷や汗)
どうでもいいですよね....すみませんダッシュ(走り出す様)

この日は他に、テノール歌手のケン・カタヤマさんと、
ウナのオーナーでもある高橋良吉さんと3人でのライブムード

コンクイスタトーリの意味は、(歌手の後藤啓子さんという方が命名)
"女性の心を奪う男たち“ご本人たちも、若干照れながら説明なさってましたわーい(嬉しい顔)

ロメオと同様、初めにオーナーの高橋良吉さんが歌ってくださるのですが、
いつも選曲が良いんですよね~るんるん
こんな良い曲があったんだ~、と、シャンソンやカンツォーネに詳しくない私でも、
初めて聴くのに聴き入ってしまうんです目がハート

そしてオーナーのご挨拶、メンバー紹介があるのですが、
ステージ上でもう紹介始まってるのにケンさんがどこにもいない冷や汗

すると文彦さん、ステージ後ろのカーテンをちょこっと開けて口だけ見えてるあせあせ
そこからオーナーに事情を伝えようとしてたらしいんですが、
客席からもしっかり見えてますよー目

この日のピアノは女性の方でしたぴかぴか(新しい)
オーナーがその方を紹介なさるとき、
文彦さんは両手でピラピラ~と盛り上げてました(笑)

2番目に文彦さんが歌われました。
大好きなイタリア語の曲、やっぱり似合う~ハート達(複数ハート)

Catari catari、Sempre sempre、ケ・サラ は、
繰り返すフレーズがさざ波みたいで心地好いです眠い(睡眠)←寝てませんよ~あせあせ

Catari catariは、
曲の途中から全く別の曲になったかのようなドラマチックな変わり方で、
急にテンポが速くなるのがおもしろいです(ご本人いわく、元気ver.笑)

シャンソンやカンツォーネは、
アレンジ次第でどんどん幅を広げて楽しめるので良いですねぴかぴか(新しい)
この曲はナポリターナだそうです。

私にとって情熱的でドラマチックなイメージのカンツォーネですが、
ナポリターナのジャンル?には物悲しい歴史を感じます、何となくですけれど...

文彦さんが、
1曲ごとに少しずつその曲の背景や内容をお話ししてから歌ってくださるので、
余計なことを考えずに聴いて浸れるのが幸せですハート達(複数ハート)

文彦さんはよく
「この曲は皆さんよくご存知の曲だと思います」とおっしゃるのですが、
私は半分以上知らなくて肩身が狭いのですあせあせ
ウナで初めて知った曲のほうが多いです。

でもダニーボーイ、これは知っていました電球
日本語で歌ってくださって、子守唄みたいだ~眠い(睡眠)

そしてこの日は、時の過ぎゆくままに、が最も心に響きました。
沢田研二さんの曲だそうですが、
文彦さんの歌う日本の曲にこんなに心動かされるのは初めてで、
自分でも意外でした。年齢なのかな??こういう曲の良さがわかるようになってきた??

ケ・サラでクライマックスぴかぴか(新しい)
文彦さんがライブの締めくくりとして選ばれる曲はいつでも、
その迫力と、訴えかけてくるメッセージに心が満タンにさせられるんですグッド(上向き矢印)

といいつつ、もう最後の曲なのかーとさみしさもあり...(笑)
ケ・サラ、ケ・サラ...と繰り返すフレーズ、
1つ1つの声のトーン、カラー、ニュアンスを変えて歌ってらっしゃるようでした。

その声の使い方に、1音1音をどれ程大切に歌っておられるのかが伝わってきて、
(これは正幸さんと同じですねー)
受け止めるほうも、いっぱいいっぱいになりながらも最後まで真剣に聴きました涙

ケン・カタヤマさん、1曲目から、
ちょうど最近聴いていた今井ファントムのようなお声だなーと思って、経歴を見ると
過去に四季の客演でファントムを演じられていたそうです!!

帰りにケンさんとお話できたので、当時の事をお尋ねすると、
市村さんのいらっしゃった時代のことのようでした(いっちーと呼んでらした)
浅利さんに気に入られて、ピアンジもしばらくなさったとか。
お声を聴いて、すごく想像つきました。

ライブ終わり、オーナーの高橋さんと佐野さんで
仲良くお見送りしてくださり、
明日も来まーすと言って帰れるこの幸せハート達(複数ハート)

こんなに長くなってしまってすみません。
もし読んでくださった方がいらっしゃいましたら、
どうもありがとうございましたexclamation ×2
[2014/09/02 13:03] | 劇団四季その他 | トラックバック(0) | コメント(0)
8/9ジョン万ソワレ
お盆期間中、様々な話題が飛び交っておりますが...衝撃
やっと落ち着いてジョン万レポを書ける時間が取れたので、記録しておきますペン

はだかの王様以来、約1年ぶりのファミミュだったので少々緊張しました冷や汗
はだかの~では、何度も歌ったり手拍子の練習をしたりと、
恥ずかしさと戦った記憶があったので...ウッシッシ
しかしこのジョン万は、見ていればいいという、ありがたい演目うまい!

実は病み上がりで、観劇もなかなか気乗りせずに、
前日深夜になってやっとチケットを手配するという慌ただしさダッシュ(走り出す様)
一人では行きたくないので、共に観劇できる友人を頼りましたあせあせ

お客様は、夏休みのファミリーたちも多く、
開演前からほのぼのとした雰囲気を味わうことができましたほっとした顔

そして本編グッド(上向き矢印)何の予習もせずに行ったのに、この内容のわかりやすさぴかぴか(新しい)
そして歌の口ずさみ易さるんるん
なのに、なのに決して子ども向けとはくくれない、大河ばりのスケール感衝撃

開演から数分後にはすでに、来て良かったハート達(複数ハート)と幸せな気持ちに...
漁師のシーン、14歳のジョン万。べっちさんが純粋だよーぴかぴか(新しい)キラキラしてるよーぴかぴか(新しい)
川島創さんは、はだか~のデニムで1度見ていましたが、
ぜんぜん違った面白い、情けない役で、かわいい揺れるハート

1幕は笑い要素いっぱい、歌も元気いっぱいで、ワイワイしてました。
モノマネしたくなる動きやセリフが満載です。

アメリカで、ジョン万が船長夫妻に家族として迎えられるシーンでは涙が...泣き顔
夫妻の、これからジョン万が経験するだろういろいろな苦難を見越して、
それをまるごと包み込み、見守っていくんだ、という大きな愛にやられます涙

2幕はもう...大河ですね(笑)
いろいろなストーリーを語りたい気持ちもありますが、それをしのぐほどの、
道口さん演じる島津斉彬様のオーラがふらふら
登場した時点で、ははぁ~お殿さまー。とひれ伏したい(笑)
ここからはストーリーの流れも重厚、歌は大迫力...男のロマン手(グー)
ジャーナリストのキン・ギンのおかげで、
子どもたちも(私もウッシッシ)ちゃんとストーリーについていくことができ、
重くならずに幕末の歴史を学べます電球

べっちさんと道口さんの歌い上げるところなどは、
あまりの声の迫力で客席が後ろへ下がってしまうのではないかと思うぐらいでしたいす
道口さん、ルミエールのライトな歌い方しか体験していなかった私は圧倒されました~げっそり

お客様の反応を見ていても、
男性は男のロマンあふれるストーリーに目を輝かせ、
女性たちはちょんまげで働く男達と歌声にうっとりし(nico調べなので反論は受け付けられませんよー笑)
子どもたちは友情や将来の希望にキラキラ笑顔になる、という
何とも理想的なファミミュなのですムード

短期間の上演でしたが、1度でも見ることができて良かったですグッド(上向き矢印)
この日を逃したら行けなかったもので...
観劇は、どんな演目でも、行ける状況にあるのなら行った方がいい!!ということを
改めて感じました。

四季に関しては、行って後悔したことがないのですが、
これってすごいことですよねexclamation
もちろん、キャスティングによってモチベーションや感動の深さは変わってくるのですがあせあせ(飛び散る汗)

今もジョン万の来場者限定動画(DVD化してほしい内容の濃さです)や、
歌を口ずさみながら、
余韻に浸っていますグッド(上向き矢印)
[2014/08/12 17:07] | 劇団四季その他 | トラックバック(0) | コメント(0)
ソンダン花束7/5ソワレ
いまさら過ぎますが...1500回まであと1回!の公演でした。
リピートとか全然してないので、去年地元で見て以来の花束るんるん

記録日記なので、ツイートであげたもののコピペを多数含みます....
相変わらず、個々のお人柄やパフォーマンスに注目した、
人間っていいな、タイプのレポとなりますあせあせ

全国では田邊さんだったシンガー枠、神永さんで見るのを楽しみに行きましたカラオケ
なんとその日のマチネで田中彰孝さんに変わったので、どっちかなーとドキドキしていたら、
ソワレは神永さんに戻ってました。この公演を最後??に、神永さん抜けてしまったので、
見られて良かったダッシュ(走り出す様)

その神永さんから...真面目な青年なんだな、という雰囲気が滲み出ていますね。
爽やかで、友人はとても気に入ったようでグッド(上向き矢印)握手の時はなんだか真剣な表情でした冷や汗

神永さんも洋輔さんも、シンガーさん方ダンス頑張っていました演劇
洋輔さんがステップを踏むとダン!!ズダン!足と音が...がんばれー!!

洋輔さんのパートは、ところどころ、ようこその佐野さんがやってたのと全く同じなので、かなり思い出してましたうれしい顔

詳しくないので知ってる方のことしか書けませんが…主に目が行ったのは西尾さんと麦子さんでしたハート達(複数ハート)

皆さんすばらしいのですが見てて1番笑顔になれたのが、西尾さんと岩崎さん、麦子さんだったのでこのお三方に注目しましたーexclamation ×2

特に西尾さんは全国の時はそんなに思わなかったのに、なぜこんなに...かわいいのかハート達(複数ハート)

ダンスのキレはかっこいいぴかぴか(新しい)のに、その(ミニ)サイズ感が...かわいくなってしまってウッシッシ
出てるときはずっと見ちゃいました目
マスカレードではゆったりしたガウンみたいな衣装で、
手だけブンブン踊ってるところがかわいかったー目がハート

私のMVPでした...何をしてもかわいいむふっ
大きな口を開けて歌ってるだけで、笑顔になれるし応援したくなるハート達(複数ハート)
動きはすごくすごくかっこいいんだけど...失礼を承知で言うとあせあせ(飛び散る汗)
息子の授業参観に来た母の心境になってしまうのはどうしてかなexclamation & question

楽しみにしてた岩崎さんのオネェは...完璧ですウインク喜々として演じてらっしゃって本物にしか衝撃ハケるぎりぎりまで小指がピン!となっててキャラがぶれないのが素晴らしい指でOK

女性陣では、原田麦子さんの、いつも絶やさない笑顔にすごくハッピーになれたうまい!
本当に楽しそうに踊ってらっしゃって、表情も豊かでずっと見ていたいかっこよさだったぴかぴか(新しい)
私の握手列にはいなくて残念冷や汗

このソンダンで、井上智恵さんのすごさがわかった気がする電球
シンプルなセットと衣装でも、登場の瞬間から、Memoryではグリザベラ、SOMの時はマリアの、それぞれの空気をしっかりとまとって出てこられるので、もうその役柄にしか見えなくて、一気にその世界に引き込まれたー衝撃

声で1番好きなのは、断トツで達郎さんるんるん
低音が良く響いていて、声に底力を感じましたムード
でもそれが発揮されてる曲があんまりない気がしてもったいないな。
しいていえばジョン万とアンパンマンかなexclamation & question

UTSでは、岩崎さんが手持ちぶさたの時、タコ踊りみたいな振りなのがけっこう笑えましたウッシッシ
西尾さん麦子さんも本当に楽しげでるんるん
ラストBOGカテコ、最後にふさわしく、かっこよく締まりますね演劇
せっかくここまでお稽古して、4日間だけでもうやらないとしたらもったいないなーとあせあせ(飛び散る汗)

以上がツイート引用のレポになります。
2階席、通路側で握手できたのですが、たぶん!!朱涛さんかと(すみません)
やっぱりソンダン楽しいですね、盛り上がっている理由がわかりました!!
たぶんもう楽まで見られませんが、思い出に残る観劇になりましたグッド(上向き矢印)
[2014/07/11 22:56] | 劇団四季その他 | トラックバック(0) | コメント(0)
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